道を進んでいくと、足元がぬかるんできた。さらに進むと、目の前に沼地が広がっている。(うーん、これ以上進むのは危険だ。底無し沼があったりしたら終わりだからな。)あなたはそう決断すると、「トルテ、戻るぞ!!」「はいニャ!!」そうして、あなたたちは、元来た道を戻ることにした。