森の中

道を進んでいくと、急に視界が開けた。目の前に空が広がる。雲が足元のほうに広がっている。道はここで先がなくなっていた。崖である。「これじゃ先に進めないニャ!!」トルテが叫んだ。「うーん、これじゃ先には進めないなあ。しかたがない。残念だけど、戻るか。」「わかったニャ。」トルテも残念そうな顔をして答えた。こうして、あなたたちは来た道をもどることにした。

道を戻る。


タイトルに戻るにゃ。