道を進んでいくと、目の前の道がなくなり、前には深い森があるのみになった。「これじゃ先に進めないニャ!!」トルテが叫んだ。「うーん、これじゃ先には進めないなあ。しかたがない。残念だけど、戻るか。」「わかったニャ。」トルテも残念そうな顔をして答えた。こうして、あなたたちは来た道をもどることにした。