(この罠は放っておこう。触らぬ神にたたりなしだ。)あなたはそう決断すると、トルテに向かって話し掛けた。「トルテ、この罠は引っ掛からなければいいんだ。ロープをジャンプして超えていくぞ!!」「わかったニャ!!ジャンプは得意ニャ!!」そういうと、軽々とロープをジャンプし、超えていった。
「ご主人様、早くニャ!!」あなたもトルテに続いてジャンプする。引っかかるかと心配もしたが、無事超えることができた。「よし、先を急ぐぞ!!」あなたたちは罠を無事さけて、聖地めざして急ぐのであった。