「よし、真ん中の道へ進むぞ!!」「はいにゃ!!」ふたりは真ん中の道を進むことにした。
どんどん進むと、どうやらまた道が分かれているらしい。「ご主人様、また道が分かれているニャ!!」確かに右と左に道がわかれている。「どうするかニャ!!ご主人様?」