「よし、右の道にしよう!!」あなたは決断した。「よし、トルテ、行くぞ!!」「はいニャ!!」二人は元気よく、右の道を進むことにした。
しばらく進むと、道が三つに分かれていた。(道が三つに分かれている。さて、どの道を進むかなあ?)「ご主人様、どうするニャ?」トルテがあなたに尋ねてきた。